昔話への回顧 ― 2012/05/11
少し前から、ロシア語への関心が強くなっていて矢先に、1987年8月1日から11日での11日間を旧ソ連邦で過ごしたことを思い出した。
この記憶を私のホームページにアップしたいと考えた。 その準備に取り掛かった。
その時の旧ソ連邦を訪れた団体の通訳の人が今でもロシア語の同時通訳者として活躍されているのを知り、なおさらロシア語への学習意欲が増した次第である。
JIC 国際親善交流センターでは、ロシア語についての情報があった。
Windows8への再挑戦 ― 2012/05/09
野菜畑が誕生 ― 2012/05/08
初夏とは言いながら、暑い日が始まっている。
家の前の畑の草取りは済ませてあったので、一昨日買ってきた数種類の野菜を植えることになった。
そのためには、畑を耕さなければならない。朝9時少し前からスコップで耕し始め、終わったのが11時半ごろ。 白かった土の色が黒色になったのは言うまでもない。
スコップで掘り返していると、大きなミミズがたくさん出てくる。 土が肥えていればミミズが多いと聞くが、それが本当なら嬉しい限りだ。
野菜は、キュウリ、トマト、ナスビ、ピーマンの4種類。
午後1時半ごろから、これらの野菜を植えた。
隣人の畑は、よく耕作されていいるので、それを参考にして植えてみたが、畦がなかったので、急遽周りを低くして、型通りの畦を作った。
水遣りや堆肥は植え付け前に散布していた。
最後に、麦わらを野菜の根元付近に敷いた。 これで今日の作業が終わった。 午後4時ごろであった。
久しぶりの汗かき作業であった。
暇に任せて ― 2012/05/03
家に引き込んでいると、やたらと体がだるくなる。
椅子に座っている時間が長くなると、ひざから下が浮腫んでくるようで、実際浮腫んでいるのだろう。
靴下を履くと暑苦しくなってしまうので、家にいるときは靴下なしで過ごしている。
夜も少しずつ寝苦しくなってくるのではなかろうか。 東日本と違って、九州北部は大きな雨もなく、洗濯を戸外で干せるかどうかが悩みの種という程の天気具合である。
5月6日は当番を務める地区の伝統的な集いがある。 各世帯から会費を持ち寄って、飲食や、和尚の般若行を受ける。 全部で21名。
このような集いが年に4回あり、5月は3回目である。 最後は9月。 今夕、当番の4世帯で買い物等の打ち合わせが終わった。
GWとは無縁(?) ― 2012/04/30
Golden Week とのかかわりがなくなって久しい。
年のせいにはしたくないのだが、それでも多くの人々の中に入り込むのが苦手である。
孫たちからは何の音沙汰もないところを見ると、彼らには彼らの計画があるのだろう。
子どもの face book を見ると、 忙しそうに見えるので、こちらの都合を無理強いするわけにもいかない。
10か月を過ぎた2番目の孫の成長のさまを直にわが目で確かめたいのだが。。。。
追伸
先ほど子どもからの電話で、5月5日に初節句をするとのこと。
コマンドプロンプト再表示 ― 2012/04/30
できてみれば、簡単であった。
これで、管理者としての実行が可能となる。
AppDataの移動 ― 2012/04/29
以前は、根気が続かず沙汰止みになっていたが、今回は成功したのではなかろうか。
ただ、困ったことに、シンボリックリンク後、アクセサリのコマンドプロンプトが消えてしまった。
これでは、管理者としてのコマンドが使えなくなり、今後プロンプトコマンドの使用に問題を残すことになりそうである。
いずれ、この復元をしなければなるまい(いい方法が見つかればいいのだが)。
霧にむせぶ夜。。。。 ― 2012/04/13
竹灯祭り(夜桜) ― 2012/04/08
くすぐったい話 ― 2012/03/22
あるテレビ番組で「素数」が話題になっていた。 この素数は、聞くところによると、無限に存在するらしいが、その証明は、難しい、そうである。
ただ、かって関心を持っていた数学の世界に触れてみたいとの思いが急激に強まって、本屋で一冊の本を買ってしまった。
写真は載せない。 『算数から始めよう! 数論』(R・F・C・ウォルターズ(中島匠一/訳) 岩波書店 である。
どこまで解るか分からないが読み進んでみよう。
算数からなので、私の理解が進めばいいのだが。




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